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5年間のあゆみ

3月 17日 5年間のあゆみ

この5年間多くの人に支えらられながら色々なことに挑戦し、そして少しずつ化学反応が生まれる場に進化してきました。オープンからの5年間を振り返ります。

 

5年間のあゆみ

 

2015年

何もわからないところからのスタートでしたが、多くの方に注目頂きました。でも最初の1年間はなかなか認知度も上がらず、本当に苦労しました。

3月 グランドオープン 180名ものお客様にお越し頂き大盛況でした。

グランド・オープニング・パーティが開催されました

6月 メディア掲載 デザインの引き出しに掲載頂きました。

デザインのひきだしに掲載されました

10月 ジュニアプログラミングキャンプQUESTがスタートしました。この頃から、町とのつながりが少しずつ生まれて来たように思います。

10月18日ジュニアプログラミングクラブQUESTが開催されました。

12月 メンバーさんの数が増えて、初めてのプレゼン会を開催できました。ここからプレゼン会では夜遅くまで語り合い飲み続けるのが定番に(笑)

プレゼン会を開催しました


2016年

東東京にある価値、墨田にある価値は何か?そんなことを考え、発信し始めたのが2016年でした。

4月 1st anniversary party を開催しました。この時も100名近い方にお集まり頂きました。職人とクリエイターとの化学反応が少しずつ具体化し始めた。そんな時期でした。

1st anniversary party を開催しました

8月 インキュベーションHUB推進プロジェクトに採択されました。「東東京から面白い創業者を沢山生み出していこう」イッサイガッサイの活動はここから始まりました。

インキュベーションHUB推進プロジェクトに採択されました

11月 すみだ北斎美術館オープンイベントを開催しました。デジタル版画のプロジェクトが本格化したのはこの頃からです。

すみだ北斎美術館オープン記念イベントを開催しました


2017年

co-labのメンバーさんとサンコーのコラボレーションなどが本格化し、創業を機に墨田区に移住し、co-lab墨田亀沢に入会される。そんな方も増えてきました。

1月『印刷情報 グラフィックメディアを展望する情報誌』に紹介されました。3時間の長丁場のインタビューで、年配の記者さんがカセットテープで録音されていたのがとても印象に残っています。

印刷業界の専門誌に紹介されました

10月 ブース席を新設。この時に新設した4席は、今や大人気。空きが出るとすぐに既存のメンバーさんで埋まってしまいます。

ブース席完成しました!

12月 紙deナイト開催。デジタルの時代に敢えて紙の価値を語る夜というテーマで始まった紙deナイト。今でも人気企画として続いています。

あえて紙の価値を考える「紙de ナイト」


2018年

メンバーさんと地域の町工場さんとのコラボレーションも頻繁に起きるようになり、目指していた化学反応が実現してきました。

4月 3rd anniversary party を開催しました。この時も多くの方に集まって頂きました。

co-lab墨田亀沢「3rd anniversary party」を開催しました!vol.1

5月 スミカメゼミ開催。メンバーさんの自主的な勉強会がスタート。

第1回「スミカメゼミ」が開かれました

11月 「洗える楽しむバブーシュ」こんな事例が沢山生まれるようになりました。

【コーラボのコラボ!】⑥ 『洗える楽しむバブーシュ』

12月 デザイナーとの合コン?デザイナーと中小企業の経営者の共通言語を作るワークショップをしてみました。

デザイナーとの合コン!?


2019年

メンバーさんも増えて、プレゼン会やスミカメゼミ、紙deナイトなど様々なイベントを開催しました。

4月 第9回プレゼン会を開催しました。2か月前にもプレゼン会を実施したばかりでしたが、メンバーさんが増えたので引き続き。

第9回プレゼン会を開催しました。

5月 紙deナイトvol.3開催。HPさんとの共催で、デジタル技術を活用したデザインの自動化について考えました。

あえて紙の価値を考える「紙de ナイト」Vol.3

10月 紙deナイトvol.4開催。引き続き加藤文明社さんとの共催で、デジタル印刷の現場を視察しました。

あえて紙の価値を考える「紙de ナイト」Vol.4


2020年

2月 PAGE基調講演に登壇しました。クリエイターさんとのコラボレーションが、印刷業界のオープンイノベーションの好事例であるとの評価を頂き、印刷業界の展示会の基調講演に登壇する機会を頂きました。

PAGE2020・基調講演に登壇しました。